ワールドワイドなデザインシーンを伝えるUK発のデザインWEBマガジン「dezeen.com」からセレクトしたデザインニュースの日本語訳版。当コンテンツの掲載内容・記事・写真の著作権は、コチラをご覧ください。![]()


モルテニ&C ソファ提供、100% Design in Londonにおけるインタビュー映像の第四弾。
Dezeen編集長マーカス・フェアーズの最後のインタビューに登場するのは、英国の建築家でありデザイナーでもあるナイジェル・コーツ。デザインがいかにしてイタリア文化の中枢を占めるようになってきたかが語られる。


ポーランド・デザイン・シーズン
ワルシャワのデザインスタジオ、コナースカ&コナスキーのデザイナーであるベアータ・コナースカとパヴェル・コナースキー両氏は、脇腹にスクリーンを取り付けたペガサスの一団を制作した。
引き続き、モルテニ&C ソファ提供、100% Design in Londonでのインタビュー映像をお送りする。
ロンドンを拠点に活躍するデザイナー、イルゼ・クロフォードが、イタリアの製造業者が持つ独自の技術について、Dezeen編集長マーカス・フェアーズと語り合う。

オランダ・デザイン・ウィーク
先週のアイントホーフェンのオランダ・デザイン・アワードのラドー賞受賞者、ヤルタ・ファン・アベマの二つ目のプロジェクトは、デジタルな世界を通してどうやって感情を表現するかというもの。
オランダ・デザイン・ウィーク
オランダのデザイナー、ヤルテ・ファン・アベマが先週、バクテリアを使った印刷の試験プロジェクト「シンボシス」を含む作品で、賞金1万ユーロのオランダ・デザイン・アワードのラドー賞を受賞した。
オランダ・デザイン・ウィーク
アイントホーフェンで先週、デザイン・アカデミー・アイントホーフェンの卒業生Amelie Onzonが展示したフォアグラ製造機を紹介する。この製造機は、より品質の高いフォアグラを求めるか、それともガチョウがより良い生活を送ることを望むか、その選択が出来るようになっている。
日本のデザイナーであり、Isolation Unitの設立者の柳原照弘氏は、ビッグーゲームやシルベイン・ウィレンツ氏などのデザイナーたちと共同で、長い歴史を持つ日本の家具メーカー、カリモクのための一連の家具をデザインした。
モルテニ&C ソファ提供のインタビュー映像、第二弾。
英国人デザイナー、マシュー・ヒルトンがDezeen編集長マーカス・フェアーズに語るのは、国籍や文化がデザインに及ぼす影響や、イタリアと英国のデザイン文化の比較についてなどである。
イタリア人のデザイン学校卒業生による焼いたオブジェシリーズが、アイントホーフェンの展示会で紹介された。フォルマファンタズマ のAndrea TrimarchiとSimone Farresinの二人による作品である。
オランダ・デザイン・ウィーク
アイントホーフェンの卒業生でデザイナーのDigna Kosseが、デザイン・アカデミー・アイントホーフェン・グラデュエート・ギャラリーの展示で、最小限の布から作ったドレスのコレクションを発表した。

モルテニ&Cソファ提供のインタビュー映像、第一弾。
先月開かれた100% Design in Londonにて、デザイナーのアリック・レヴィがDezeen編集長マーカス・フェアーズのインタビューに答え、イタリアとイスラエルという二つの国におけるデザイン文化の類似と相違について語る。
アメリカの建築設計事務所モーフォシスが、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)の卒業生たちと協力して、ニューオリンズでブラッド・ピットのメイク・イット・ライト・ファンデーションのために、フローティング・ハウス(水に浮かぶ家)を完成した。
先月のロンドン・デザイン・フェスティバルの開催期間中に、テント・ロンドンの一環として、ポーランド人の若いデザイナー集団によるポルスカ・フォーク展が行われた。

マギー中央施設は、ロジャー・スターク・ハーバー+パートナーズの建築家によってロンドンに建てられた。この癌治療の施設はこの度、ロンドン建築家に与えられるベスト・ビルディング賞のRIBA スターリング賞を受賞した。